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ヒーリングルーム ロータスは心と身体、魂を癒す Healing Roomです。

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〒358-0003 埼玉県入間市豊岡1-3-17 ヨシケンビル301

直傳靈気(体験談)experiences

1. 中学生男子・アトピーへの遠隔レイキ

中学生の男の子のお母さまから、アトピーについて遠隔レイキのご依頼をいただきました。

膝の裏や肘の内側、首、背中などに症状があり、特に痒みがつらい状態でした。

そこで、週2回のペースで遠隔レイキを継続してお送りしました。

続けていくうちに、少しずつ痒みが軽くなり、気になっていた皮膚の状態も徐々に落ち着いてきました。

お母さまからも、以前より症状が穏やかになってきたとのお話をいただきました。

成長期のお子さまにとって、痒みや皮膚の不調は日常生活にも影響しやすいものです。

遠隔レイキを通して、心身が少しでも穏やかに過ごせるよう、回復の過程を見守らせていただいたケースです。

 

2. 5歳男児・発達が気になるお子さまへの遠隔レイキ

小学校入学を控えた5歳の男の子。

発達面での心配があり、「普通学級への入学は難しいかもしれない」と言われていたことから、遠隔レイキのご依頼をいただきました。

週2回のペースで遠隔レイキをお送りしていくと、次第に落ち着いた様子が見られるようになり、その後、普通学級へ入学することができました。

入学後も遠隔レイキを継続。

当初は、周りのお友達と同じようにできないことも多く、思うようにいかないことへの苛立ちが見られることもありました。

それでも成長とともに、少しずつできることが増え、気持ちも落ち着いてきました。

今ではお友達もでき、楽しく学校生活を送っているそうです。

長く成長を見守りながら、遠隔レイキを続けてきたケースのひとつです。

3. 化学物質過敏症の女性への遠隔レイキ

化学物質過敏症により、外出することが難しく、ほとんど自宅から出られない状態の女性から遠隔レイキのご依頼をいただきました。

毎日継続して遠隔レイキをお送りしました。

時間をかけながら少しずつ状態に変化が見られるようになり、できることも徐々に増えていきました。

そして半年後には、外出できるまでになりました。

少しずつ日常生活を取り戻していく様子を見守らせていただいた、印象深いケースです。

 

4. 50代男性・脳出血後の遠隔レイキ

50代の男性が脳出血で入院されました。

出血した場所が重要な部位だったことから、医師からは「半身麻痺や言語障害が残る可能性がある」と説明を受けていました。

入院後、レイキを学ばれていたご家族が毎日朝晩、欠かさず遠隔レイキを送り続けました。

すると、少しずつ身体が動くようになり、その後も回復は順調に進んでいきました。

心配されていた言語障害も残らず、身体の動きも大きく回復。

担当の医師からも「このようなケースはめったにない」と驚かれたそうです。

もちろん、回復には病院での治療やリハビリなどさまざまな要因がありますが、毎日レイキを送ることで驚くような回復されました。

 

5. 妊娠中の方・逆子への遠隔レイキ

レイキセミナーで遠隔レイキの練習をしていた時のことです。

ちょうど知り合いの妊婦さんから、「お腹の赤ちゃんが逆子になっている」と聞いていたため、練習の中でその方に遠隔レイキを送ってみることにしました。

その後、驚いたことに、逆子が戻っていたことが分かりました。

遠隔レイキの練習としてお送りしただけだったので、思いがけない知らせに、送った側もびっくり。

レイキセミナーの中で経験した、今でも印象に残っている出来事のひとつです。

6. がんと診断された方への遠隔レイキ

がんと診断され、手術をしない場合には「余命は1年ほど」と告げられた方から、遠隔レイキのご依頼をいただきました。

ご本人は手術を受けないという選択をされ、その後、毎週継続して遠隔レイキをお送りしています。

診断から1年を過ぎた現在も、ご自身で食事を作り、日々の生活を送りながら元気に過ごされています。

厳しい診断を受けた中でも、その方が少しでも穏やかに、自分らしい毎日を過ごせるように――。

現在も遠隔レイキを通して、継続して見守らせていただいているケースです。

※これは個人の体験・経過をご紹介するもので、レイキによる治療や延命効果を示すものではありません。がんの治療方針については、医療機関で十分に相談することが大切です。

 

7. 不登校だった娘さんへの遠隔レイキ

学校に行けない状態が続いていた娘さんのことで、遠隔レイキのご依頼をいただき、継続してお送りしていました。

ある日、レイキを受けた後、それまで心の中にため込んでいたさまざまな感情を、ご家族に激しくぶつけてきたそうです。

これまで見せたことのないほどの感情の表出に、ご家族もとても驚かれました。

ところが、その翌日から学校へ行くようになりました。

その後も少しずつ学校生活に馴染み、最近ではお友達もでき、楽しく登校しているそうです。

心の中に抱えていたものを一気に表に出したことが、一つの転機になったように感じられた、印象深いケースです。

 

8. 多動傾向のある息子さんへのレイキ

お母さまがレイキを学ばれ、ご自宅で多動傾向のある息子さんにレイキを送っているケースです。

以前は落ち着きがなく、なかなか勉強にも取り組もうとしないことを、お母さまは心配されていました。

そこで、なるべく毎日息子さんにレイキを送られました。

しばらくすると少しずつ落ち着いた様子が見られるようになり、これまでなかなかしなかった勉強にも、自分から取り組むようになったそうです。

その変化は学校でも見られ、先生も驚かれているとのこと。

「親が子どものために、自分の手でできることがある」

レイキを学ばれたお母さまだからこそ、日々の成長をそばで見守りながら継続してサポートできた、印象的な体験談です。

9 . 鍼灸師・日々の施術に直傳レイキを活用

鍼灸師として日々患者さんの治療に携わっています。

さまざまなレイキがある中で、「直傳レイキは治癒効果が高いと評判」と聞いたことがきっかけで、直傳レイキを学びました。

実際に鍼灸の施術にレイキを取り入れるようになってから、不調の改善が以前より確実に早くなったと感じています。

患者さんからの評判も良く、今では毎日の治療に欠かせないものとして活用しています。

鍼灸とレイキ、それぞれの良さを活かしながら、患者さんの回復をサポートするために役立てています。

  

10. 小学生のお母さま・子どもへのレイキ

子どもの指にアトピーがあるため、時々レイキをしています。

アトピーのある指に片方の手を当てながら、もう一方の手は頭に当ててレイキを送っています。

続けているうちに、指のアトピーが少しずつ落ち着いてきました。

そして、それ以上に驚いたのが日常生活での変化です。

以前は「宿題をやりなさい」と言っても、なかなか取りかからなかったのですが、いつの間にか何も言わなくても自分から宿題をするようになりました。

学校の準備も、自分から前日に済ませるようになり、成績も上がってきました。

アトピーのために始めたレイキでしたが、思いがけない変化がいろいろとあり、親としても驚いています。

わが家では、本当に「レイキさまさま」です。

11. 看護士・患者さんに寄り添うレイキ

看護士として働いていますが、西洋医学だけでは十分に支えきれない部分もあるのではないかと感じ、患者さんのお役に立てればと思いレイキを学びました。

患者さんが不安そうにされている時や、つらそうにされている時には、そっと肩に手を置いたり、お腹や足などに優しく手を当てたりしています。

すると、「痛みが楽になった」「気持ちが落ち着いた」と言っていただくことがあります。

特別なことをするのではなく、患者さんのそばに寄り添い、優しく手を当てることができる。

看護の現場で、身体だけでなく心のつらさにも寄り添うための一つの方法として、レイキを役立てています。

12. エステティシャン・施術にレイキを取り入れて

エステティシャンとして仕事をする中でレイキに興味を持ち、学びました。

施術の際には、特にレイキを使っていることをお客さまにはお伝えしていません。

それでも施術後に、

「今日、何かいつもと違うことをした?」

と聞かれることがあります。

こちらから何もお伝えしていないのに、受ける方には違いが分かるのだな、と私自身も驚きました。

お客さまからもとても好評で、レイキを取り入れるようになってから、ご指名くださる方も増えています。

今では、エステの施術をより心地よいものにするために、レイキを活用しています。





※体験談は個人の体験・経過をご紹介するもので、レイキによる治療や延命効果を示すものではありません。がんの治療方針などについては、医療機関で十分に相談することが大切です。

 


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